やる気が出ない時、仕事に取りかかれないとき、やる気を起こして継続する方法

何かやら無ければならないことがあっても、やる気が起きない、あるいはなぜかなかなか仕事に取りかかれなくて、ついつい机の上の整理を初めてしまったということが有りませんか

なぜやる気が起きないのか、仕事や作業に取りかかれないのか

そうは言っても、やらなきゃいけない事や、仕事はやらなきゃならない

そのために、やる気を起こしたり、やりたくない仕事に取りかかる方法や継続する方法、について紹介していきます。

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やる気が出ない、仕事に取りかかれない、その理由は

やる気が出ない、仕事に取りかかれないのは多分そのことをやりたくないというのが本音でしょうが

中には、それほどイヤなことじゃないんだけど、なぜかその仕事を始められないんだよなということもあると思います。

ついついどうでも良いことを始めてしまって、それにのめり込んでしまうとか

その辺りの心理的なところをまずは探ってみたいと思います。

やらなければならない仕事があるけどやる気が起きない人

やる気が出ない理由

身体のリズムや環境、体調不良など

やる気が起きる以前に、人間は機械ではありませんから身体のリズムや環境、体調不良などによって、やる気が出ないことも多いです。

例えば、夜型人間の人が、午前中はなかなかエンジンがかからないとか

室内が寒くて、身にしみる。

あるいは二日酔いほどではないけれども、昨日はちょっとお酒を飲みすぎた。

女性なら、そろそろ生理だとか

そういうことがなかなかやる気のスイッチを入れさせない原因になっていることも結構あります。

体調不良の人

肉体的疲労

寝不足、過労、二日酔いなど肉体的に疲れがたまっていればやる気が起きないのは当然です。

睡眠時無呼吸症候群でいつも眠い、ダブルワークで過労気味など、それはそれで何か対策が必要ですが

肉体的疲労は一時的なものですから、休息を取って疲労を回復するしかないですね(^^;)

悩みや気にかかる事がある

前の晩に奥さんと喧嘩して、朝家を出る時も機嫌が悪かった。

親御さんが重い病気になって病院に入院している。

取引相手に見積もりの依頼を出したけれどなかなか返事が来ない

彼氏が最近冷たくなった

などなど、悩みや気になる事があれば、どうしても頭の右半分にその悩みや気になることがドンと鎮座していて

今やらなければならないことを考える脳みその容量が足りなかったり

仕事の段取りを考えようとしても、次から次へと気になっていることが、頭の底から泡のように次々と浮かんできて、気が付いたら悩んでいることばかり考えていた

というようなこともあります。

気になる事やストレスがある人

精神的疲れやストレスで心が折れていたりうつ状態になっている

精神的な疲れやストレスで心が折れていたり、うつ状態になっていれば、そもそもその仕事をやりたいとかやりたくないに関係なく

脳内にやる気ホルモンのセロトニンが出ていない状態ですから「何もやりたくない」状態になっていて、仕事に取りかかれないのも当然です。

悩みや気になることレベル以上に、脳みそが働かない状態になっています。

周りや社会とのつながりが実感できない

これは特に仕事などに関して直接的なカウンターパートナーがいない場合に多いのですが

自分がやっている事に対する充実感がない

一生懸命に何かをやっても、特に反応も無いし、そのまま時が流れて行ってしまうような仕事や環境の場合

人間は社会的なつながりを精神的な糧にしている部分が多いですから

精神的な糧になる部分のエネルギーが枯渇してしまって、やる気が起きなくなります。

何かをやっても、すぐには成果や、周りの賞賛などが出てくるわけではない、

全体的、あるいは長期的には大きな成果が出ているのかもしれませんが、取り敢えずは誰も何も言ってくれるわけでは無い

そういう期間が長いとどうしても、なんでもいいから他の人の反応を得たい、他の人と繋がりたいということで、SNSなどにはまってしまう場合も有ります。

人とのつながりのもてない人

やらなければならない事に価値観を感じられない

昔聞いた話ですが、拷問のやり方の一つとして、囚人に杭を打たせて、何本か杭を打ったところで、今度はそれを引き抜かせる。そういう作業を延々と繰り返させることで囚人の頭がおかしくなってしまうというものがあります。

人間は、意味のあることだから、継続することが出来ます。

ところが、今やっている事に価値があると実感できなければ、なかなかそのことをやりたいとは思わなくなります。

前の所でも説明した周りや社会とのつながりが実感できないというのも、価値観を感じられない、仕事に無意味感を感じてしまうということに繋がりますし

今やっている事は何のためにやっているのかしっかり自覚できていない時にも価値観が感じられないということになります。

結果や成果が出ていない

やろうとしていることが成果が出るまでに長期間かかるものや、あるいはそれまでにあまり成果が出ていなかったりするとやはりモチベーションは下がってきます。

達成感や、他の人からの賞賛などが無ければやはりやる気はだんだん失せてきます。

仕事で成果が出なくてやる気が出ない人

決断できない、ためらいの気持ちがある

○○を午前中までにやってしまわなければならないなど、目標がはっきりしていれば良いのですが

やり方や、やるべき事がいくつかあったり、期限がなかったり、期限がずっと先だったりすると

何からやるか、やらないか、どれからやるのかなど

なかなか決断できなくて、ためらってしまう場合があります。

例えば、どちらかというとAというタスクの方が優先度は高いけど、内容が結構複雑で面倒なタスク、Bというタスクは優先度は低けれどなんとなくやりやすそうだったりすると、心の中で葛藤が起きます。

あるいは、そのタスクを行うことで責任を負わされる可能性がある、自信が無い

こんな事やっても結局無駄になるんじゃないかなど

頭の中で堂々巡りをしてなかなか仕事を始められないということもあります。

やりたくないことをやっている人

やりたくないことを続けている

やりたくないことでも大人なら、やらなければならないことであれば我慢してやると思います。

ところが、やりたくないことをずっと続けているとホントに心の底から

「これ、やりたくない」って気持ちが湧いてきます。

これはどうしようもないですね。

潜在意識の中にもやりたくないという気持ちがあり

顕在意識でも「これやりたくないんだよね」と思っている。

当然の当然、やる気なんて起きるはずはありません


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やる気を起こしたり、やりたくない仕事に取りかかる方法

やる気を起こすためには、まずは自分にやる気が起きない原因を分析してみる必要があります。

寝不足や肉体疲労などであれば一時的な問題ですから、休んだり眠ったりすることで解決しますが

原因がストレスだったり、そもそもやりたくない仕事などで有れば、もう少し別の方法を考えてみる必要があります。

やりたくない仕事は可能ならしばらく放置する

すぐにやらなければならない仕事ならどうしようもありませんが、今すぐやる必要の無い事であれば、取り敢えず先送りにします。

この時「あの仕事やらなくちゃいけないんだよな」とか考えて悶々としたらダメ

その仕事にかかる時間がどのくらいで、いつまでに仕上げなければならないかを計算して、いつから始めるのかを決めてしまえばスッキリすると思います。

あるいは期限のないものであれば、自分で「○日から始める」と決めても良いでしょう。

もしそのやりたくない仕事が、どうしてもやらなければならない仕事でなければ、その仕事を本当にやる必要があるのかどうかについて考えてみます。

発想を転換して、なぜその仕事をやるのか考え直してみたら、意外とやる必要が無い仕事かもしれません

のんびり休んでいる人

精神的に疲れていたり、心が折れている状態なら思い切って休んでみる

自分の心の中を見直してみて、精神的に疲れていたり、心が折れている状態なら思い切って2、3日休みを取って、完全OFFにしてみることも考えてみましょう。

仕事のことは忘れて、自分のやりたいことを思いっきりやってみる。

精神的な疲れや心が病んでいても、しっかり休むことで、エネルギーを再充填することが出来ます。

自分のやりたいこと、簡単なことから始めて見る

自分のやりたい仕事や簡単な事から始めて見ると言うことも一つの手段です。

車でも何でも、静止している状態から動き出す時に一番、力が要りますが、いったん動き出せば、慣性の法則が働いて続けるのにそれほど力は要りません

人間の心も同じで、いったん始めてしまえば、意外とイヤな仕事に対しても抵抗感は薄れます。

イヤな仕事でも一番取りかかりやすい部分から始めて見る。

それもいやなら、ちょとだけ関係のあることを始めて見るだけでも良いと思います。

キッチンタイマー

キッチンタイマーを使って短時間集中する

どうしてもやる気が出ない時は、キッチンタイマーを使って短時間だけ集中してみるという方法もあります。

極端な話、15分間をタイマーをセッティングしてその間だけ集中するやり方です。

よほどのことがない限り15分間だけ、集中しろといわれてできない人はあまりいないと思います

出来ないということはメンタル面で相当深刻な問題を抱えているということになります。

15分だけ、とにかくやってみる。

そしてピッピッとなったら作業ストップ1分間休憩

その間にお茶を飲んだり背伸びをしたりしてリラックスします。

1分たったら再び作業開始

慣れてきたら作業時間を20分にしたり30分にしたり

自分のやりやすいようにすればよいでしょう。

ちなみにキッチンタイマーはこんなやつ

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送料払っても値段的に大した事無いですからあちこちで使い分けるのに2個ぐらい持ってても良いでしょう

やるべき事を分割する

やりたくない仕事というのは結構面倒なことであったり、大きな仕事であったりします。

そして最初からその全体を見て、難しそうだなあ、どうやれば良いんだろう、やりたくないなあなどと考えてしまいがちです。

ですから、その仕事を細かなタスクに分解して、一つ一つのタスクを簡単にできるようにします。

例えば何かのプロジェクトのプレゼンの資料を作るのであれば

・目的、最終目標を考える
・プロジェクトを完成させるための手順を考える
・問題点を洗い出す
・目次体系を作る
・資料を集める
・パワーポイントで表紙を作る
・パワーポイントで第1章を作る
・パワーポイントで第2章を作る
・・・
・作成したプレゼン資料を再点検する

注:パワーポイント(マイクロソフト社から出ているプレゼン作成用ソフトウエア)

自分の仕事であれば上記の例よりもっと細かく具体的に作業を分割できるでしょう。

そして一つ一つのタスクを凄く簡単にできるところまで細分化すれば、それぞれのタスクをやる事への抵抗感はずいぶん少なくなると思います。

パワーポイントでプレゼン資料を作っている人

自分に対するご褒美を用意する

とにかくこの仕事やタスクを完了したという事に対する、自分に与えるご褒美を用意します。

大きな何日もかかる仕事であれば、完了したら温泉旅行に出かけるとか

今日は帰りに焼き鳥屋で一杯やる、

ケーキを買って帰る

あるいはもっと細かい小さなタスクなら

「これが終わったら、コーヒーを飲む」などでも良いでしょう

仕事をやりきったあとのことを楽しく妄想する

やりたくない仕事をやりきった後のことを前向きに妄想してみます。

・この仕事が終われば、ストレスから解放されてとっても嬉しいだろうな

・これでスキルが上がって、周りから一目置かれるようになる。

・プロジェクトが成功して、みんなから祝福されたり、給料が上がったりする。

妄想レベルで良いので、仕事が終わった後、こんなに楽しい事がある(かも)

あるいは無理矢理にでも自分をヒーローに仕立て上げた場面を、頭の中で具体的にイメージして妄想を膨らませても良いでしょう。

自分が社長になった時のこととか

好きなAさんの目にとまって、交際を申し込まれるとか

何でも良いんで、とにかく成功イメージ、そして妄想を膨らませて膨らませて、あり得ないことまで想像して、頭の中を興奮させてみましょう。

楽しい事を妄想している人

その仕事をやらない事で起こるマイナスイメージを想像する

前の例では、その仕事をやった結果のプラスイメージを想像する方法でしたが

人間って結構怠け者なんで、良いことあるかもしれないけど、でもやりたくないことはやりたくないよねという気持ちの方が勝ることも多いです。

そこで今度は、その仕事をやらないで起こるマイナスイメージを想像してみます。

・仕事をさぼっていつまでも終わらない

・上司に嫌みや小言を言われる

・上司に目を付けられて閑職に左遷される

・給料が下がって住宅ローンが払えなくなる

・生活に困って、妻とも離婚一家離散

最悪の場面を想像している人

まあ、例えばの例ですが、最悪の場面を想像して、そうなっても良いのかと自問自答してみます。

だれでも将来の快楽よりは目先の苦痛を回避するように動きます。

目先の苦痛>目先の快楽>将来の苦痛>将来の快楽

という順番でモチベーション?が大きくなりますから

目先の快楽=やりたくない仕事を先送りにする

より

目先の苦痛=上司に怒られる(やりたくない仕事を今やれば上司に怒られない)

方を優先するように気持ち的には働くはずです(^^;)

やる気を継続する取って置きの方法

取り敢えず、いやなことでも無理矢理やるための方法について考えてきましたが、人間ってそんなに強くないですから

いやな事をやり続けていれば必ずストレスが蓄積してきて、身体のあちこちに不具合が出てきたり、うつ状態になったりしますから、あまり無理して続けることも考え物です。

そこでもう少し、やる気を継続させる取って置きの方法やグッズについて解説します。

目標を目指している人

目標を持って目標までの道筋を立てる

目標と言っても個人個人で色々違うと思いますが、やりたくない仕事やタスクは何のためにやるのかということを考えます。

といってもサラリーマンだったら

「そんなことを言われても仕事だから言われたことをやってるだけです」という人もいるでしょうが

サラリーマンであっても、やはり目標は立てることが出来ると思います。

・例えば営業であれば1日に10社の会社訪問をして1年間で1500社回る

・毎月5件の契約を取って年間60件の契約をとる

・社内資格の○○と□□を取る

など

個人事業の経営計画を立てている人

あるいは個人事業者であれば3年後までに売上げを○○○万円まで伸ばすとか

目標を立てるコツはあまりにも高い目標や遠い未来の目標は立てても良いですが、それはそれでさておいて

取り敢えず1年後とか3年後の具体的な目標を立てます。

個人事業主であれば3年後には今の年間売上げ500万円を1000万円にするなど。

ただ、これだけですと単なる願望に終わってしまって、モチベーション維持のためには弱すぎますから

目標を更に細分化します。

1年後には650万円
2年後には800万円
3年後には1000万円

そして1年後に売上げを650万円にするためには

・3月迄にお店の宣伝のためのホームページを作成する。

・毎月10%OFFのキャンペーンをやる

・お店のメルマガを発行して毎週1通送信する

・メルマガの読者の数を毎月50件増やす。

など具体的に細分化していきます。

そして
年間計画→月間計画→週間計画→毎日のタスク

という風に落とし込んでいきます。

どこまで細かくやるかは、個人個人の事情などによると思いますが、自分が今やっている事の目標までの道筋が見えてくれば、やる気の維持に大きな効果が有ると思います。

その日にやるべきタスクをチェックしている人

その日にやった仕事、タスクを記録に付けて残す

その日にやる予定の仕事、タスクなどをダイアリーやパソコンが得意な人はエクセルの表などに書き込んで

終わった仕事やタスクを線を引いて消したり、エクセルであれば終了したタスクに色を付けて終了したことを目に分かる形で残します。

そうすることで、過去にやった仕事やタスクが一目瞭然になり、達成感が生まれます。

あるいは斜線を引いて消すこと自体が一種の快感になる場合も有りますし

実績があまり上がっていなければ、それはそれでもっと頑張らないといけないなと言うモチベーションアップにもなります。

自分の周りの環境を整える

自分の机の周りが雑然としていて、どこに何があるのか分からなかったり、色々な資料がまとめられていなければ、それだけで仕事を始める時のやる気がそがれることになります。

空調や、机やイスなども可能な限り自分が快適な状態になるように設定します。

カーテンの色や机の位置など

そのほかにも、例えば仕事で使うパソコンのブラウザーを立ち上げる時に、毎日必ず必要なサイトを自動的に立ち上がるように設定しておけば、何もしなくても作業を始める環境が整います。

そのほかにも工夫したり調べて見れば作業環境を快適に(便利に)行える方法やツールは結構あります。

毎日の作業に追われていると、どうしてもその種の手抜きツールや便利グッズ、やり方を工夫するなどということがおろそかになってしまいますが

ちょっと一手間加えることで、以降、ずいぶん時間や手間暇の節約になるものがあります。

お酒を飲みすぎた人

お酒はほどほどに、寝酒は睡眠の妨げに

イヤなことやってんだからお酒ぐらい飲ませてよという気持ちは分からなくはありません

ですが、毎日のお酒は結構モチベーションダウンの原因になっています。

なぜか

飲酒によって体内のカリウムを大量に消費します。

カリウムが足りなくなると神経伝達がスムーズに行われなくなり精神的に不安定になります。

さらに、アルコールの影響でやる気ホルモンのセロトニンの分泌が悪くなるばかりでなく、

アルコールの分解のために肝臓が疲労して、疲労物質が分解されず、身体の細胞に必要なグリコーゲンの生産も低下するので全体的に疲労がたまりやすくなります。

さらにさらに、寝酒をすることで寝付きは良くなるのですが、アルコールを分解した時に出来るアセトアルデヒド(人体にとっては毒物)の影響で睡眠が浅くなります。

この結果本人がよく寝たつもりでも、実際は睡眠の質が低下したことで、睡眠不足になりやすくなってしまいます。

ということで、アルコールの影響で

テンションは上がらない(飲んでいる時は別ですが(^^;)・・)

身体は寝不足でお疲れ→精神的にもイマイチ活動的になれない

結果になってしまいます。

たまに羽目を外したり、たしなむ程度なら良いのですが、ストレス解消とばかりに毎日グビグビ飲んでいると、ますますやる気が低下して、仕事に取りかかれなくなります。

運動をしている人

毎日適度な運動を

やる気と運動とどういう関係があるのかと不思議に思う人もいるかもしれませんが

適度な運動を行うことで、身体全体の新陳代謝が活発になってきます。

血流の流れも活発になることで

・脳内にしっかりと栄養分や酸素が送り込まれ、脳の働きが活発化する

・肝臓や腎臓に充分な血流が流れることで老廃物の排出や分解、疲労物質の分解などがスムーズに行われ、結果的に身体に活力が増加して

身体にパワーがみなぎればそれだけやる気が出てくる事になります。

音楽を聴いている人

好きな音楽を聴く

音楽を聴くことでストレスが少なくなったり

音楽のリズムに乗せられて、落ち込んだ気分が解消されたりします。

これは、好きな音楽を聴くことで脳内の情動に関する分野が刺激されて、精神的な積極性が活発に働くようになるからです。

各国の軍隊にも音楽隊があるのはやはり、音楽には人を奮い立たせる効果が有るのだと思います。

あるいは仕事をしている最中に音楽を聴ける環境にあるのであれば音楽を聴きながら仕事をすることも良いと思います。

まとめ

なかなかやる気が出ない時、自分の心を奮い立たせて仕事を始めるのにはパワーが要ります。

しかしちょっとした気の持ちようややり方の工夫で、仕事を始めるモチベーションは高められますし、あるいはそれを継続させるための手法もあります。

いたずらに、やる気が出ないなどと悶々としているのではなく、色々なテクニックを駆使して、やる気が沸いてくるよう頑張って見て下さい。

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